これは何?5 [釣り]
答えは ヒラメ(平目)

ヒントから出てくるモノは、、、、左とん平 左卜全 ♪私の私の彼は~左利き~
(若い人には分からないだろうな、、、)
ということで「左」!
ヒラメとカレイを見分けるのに俗に使われる言葉で
「左ヒラメに右カレイ」というのがあります。左に目が付いてるのがヒラメ、右がカレイです。
問題のイラストから、何となくヒラメとかカレイを連想しますよね。
ということで答えは「ヒラメ」です。

ただ、左に目が付いてるカレイもいるので、完璧な分け方ではないですが、通常私たちが
目にする範囲ではこういうわけ方で良いと思います。

ヒントから出てくるモノは、、、、左とん平 左卜全 ♪私の私の彼は~左利き~
(若い人には分からないだろうな、、、)
ということで「左」!
ヒラメとカレイを見分けるのに俗に使われる言葉で
「左ヒラメに右カレイ」というのがあります。左に目が付いてるのがヒラメ、右がカレイです。
問題のイラストから、何となくヒラメとかカレイを連想しますよね。
ということで答えは「ヒラメ」です。

ただ、左に目が付いてるカレイもいるので、完璧な分け方ではないですが、通常私たちが
目にする範囲ではこういうわけ方で良いと思います。
これは何?3 [釣り]
これは何? [釣り]
締め切りで動けず、なかなか更新できません。
なので、簡単なお遊び更新。
これは私の作品で過去描いた魚ですが、何という魚でしょう。
分かる人には分かると思います。
釣った時の絵なので、針にかかってぶら下がってる状態です。

ヒント・・・・・えさ取り名人と言われてます。
なので、簡単なお遊び更新。
これは私の作品で過去描いた魚ですが、何という魚でしょう。
分かる人には分かると思います。
釣った時の絵なので、針にかかってぶら下がってる状態です。

ヒント・・・・・えさ取り名人と言われてます。
ショウサイフグ釣りその2(外道編) [釣り]
ショウサイフグはすっかり堪能したわけですが、まだまだ。
今回はショウサイフグ釣りに行ったわけですが、フグしか釣れないわけでは
ありません。ヒラメ釣りだと、外道でマトウダイ。アジ釣りでもうれしい外道で
鯛とか釣れたりします。
ショウサイフグ釣りと鹿島沖のポイントでの外道と言えば、けっこう高級な外道が
きます。ホウボウとかヒラメとか、、、そして多いのが、、、イシガレイ!
ポイントによってはフグ釣りではなくカレイ釣りに来たのかなと思うくらい
釣れる時があります。良型だとかなりの引きが楽しめます。

イシガレイはマコガレイに比べて型がかなり大きくなります。良型のヒラメと
間違うくらいの大きさも。
写真ので50センチ、40センチ、30センチ。

ヒメもびっくり! 「左ヒラメに右カレイ」と言われるように頭が右にありますね。
イシガレイは名前にイシがつくように、背中の部分に石のように固い所があって、
そこに臭みがあるので、船宿でそこの部分を削げ取り、締めてくれます。
カレイやヒラメはぬめりが出るので、けっこう捌くのが大変ですが、これだけ
大きいと包丁がざくざくっと入れられて気持ち良いですね。
5枚おろしにしますが、身がたっぷり。刺身と空揚げ、煮付けにして食べました。
とくに刺身はあっさりして、いくらでも食べられます。
不思議なのは、フグもカレイも白身なのですが、やはりフグはポン酢、
カレイはわさび醤油が合います。

片身上の身から切り取ります。 5枚におろします。
肉厚たっぷりの身。4柵。 アラは後で煮付けに。ヒメが狙ってる?
煮付け。 カレイの刺身。
いくら良型のショウサイフグでも7匹じゃ物足りなかったけど、高級外道のイシガレイが
釣れたことで何とか満足の釣行となりました。

沖から見た鹿島コンビナート?

実はこの一番大きなカレイは一緒に行った編集さんからもらったものでした!(^^;
訂正)前回のフグの料理でから揚げの写真がありますが、それはカレイのから揚げ
です、、、
今回はショウサイフグ釣りに行ったわけですが、フグしか釣れないわけでは
ありません。ヒラメ釣りだと、外道でマトウダイ。アジ釣りでもうれしい外道で
鯛とか釣れたりします。
ショウサイフグ釣りと鹿島沖のポイントでの外道と言えば、けっこう高級な外道が
きます。ホウボウとかヒラメとか、、、そして多いのが、、、イシガレイ!
ポイントによってはフグ釣りではなくカレイ釣りに来たのかなと思うくらい
釣れる時があります。良型だとかなりの引きが楽しめます。

イシガレイはマコガレイに比べて型がかなり大きくなります。良型のヒラメと
間違うくらいの大きさも。
写真ので50センチ、40センチ、30センチ。

ヒメもびっくり! 「左ヒラメに右カレイ」と言われるように頭が右にありますね。
イシガレイは名前にイシがつくように、背中の部分に石のように固い所があって、
そこに臭みがあるので、船宿でそこの部分を削げ取り、締めてくれます。
カレイやヒラメはぬめりが出るので、けっこう捌くのが大変ですが、これだけ
大きいと包丁がざくざくっと入れられて気持ち良いですね。
5枚おろしにしますが、身がたっぷり。刺身と空揚げ、煮付けにして食べました。
とくに刺身はあっさりして、いくらでも食べられます。
不思議なのは、フグもカレイも白身なのですが、やはりフグはポン酢、
カレイはわさび醤油が合います。

片身上の身から切り取ります。 5枚におろします。
肉厚たっぷりの身。4柵。 アラは後で煮付けに。ヒメが狙ってる?
煮付け。 カレイの刺身。
いくら良型のショウサイフグでも7匹じゃ物足りなかったけど、高級外道のイシガレイが
釣れたことで何とか満足の釣行となりました。

沖から見た鹿島コンビナート?

実はこの一番大きなカレイは一緒に行った編集さんからもらったものでした!(^^;
訂正)前回のフグの料理でから揚げの写真がありますが、それはカレイのから揚げ
です、、、
ショウサイフグ釣りその1 [釣り]
8日は釣りの取材。
場所は茨城の鹿島沖。ターゲットはショーサイフグ。
7日のハーフマラソンを走った後、夜中出発。世田谷に住む編集さんを拾って
行ったので4時間かけて鹿島港へ到着。
まだ暗い5時半出港。30分くらいの沖がポイント。

ショーサイフグ釣りはカットウといって、引っ掛ける釣り。
えさのアオヤギに集ってきた所をえさの下にある針で引っ掛けます。
この時期や鹿島沖のフグは大型なのが特徴で25〜30センチクラスだと
けっこうな引きが楽しめます。
東京湾や千葉の大原沖や飯岡沖でもフグ釣りは盛んです。

釣果ですが、この日は渋めで7匹。でも型が良いので食べるには十分です。
さてショウサイフグの内臓と皮には猛毒があります。なので釣ったフグは
港へ着いたら、フグ調理免許をもってる船宿が捌いてくれます。
自分で捌いて料理なんてことはやっちゃいけません。
で、それを家で調理するわけですが、それでも背ビレや尾ビレは除きます。

もちろん、刺身とふぐちりと空揚げが定番ですね。それとおじや。
さすがにトラフグよりは味は落ちますが、それでもフグはフグ。おいしいですよ〜。
フグのフルコースで家族3人。お腹いっぱい食べられました。
欲を言えば、20匹くらい釣れたら、3回は幸せな時を過ごせるのですが(^^)

しかし、今回のブログはフグで終わらないのですよ。ムフフ。
釣りには外道という言葉があります。本命以外の釣りものですが、時には
本命を超える場合もありまして、、、、ショウサイ、、ショウサイはその2で。
場所は茨城の鹿島沖。ターゲットはショーサイフグ。
7日のハーフマラソンを走った後、夜中出発。世田谷に住む編集さんを拾って
行ったので4時間かけて鹿島港へ到着。
まだ暗い5時半出港。30分くらいの沖がポイント。

ショーサイフグ釣りはカットウといって、引っ掛ける釣り。
えさのアオヤギに集ってきた所をえさの下にある針で引っ掛けます。
この時期や鹿島沖のフグは大型なのが特徴で25〜30センチクラスだと
けっこうな引きが楽しめます。
東京湾や千葉の大原沖や飯岡沖でもフグ釣りは盛んです。

釣果ですが、この日は渋めで7匹。でも型が良いので食べるには十分です。
さてショウサイフグの内臓と皮には猛毒があります。なので釣ったフグは
港へ着いたら、フグ調理免許をもってる船宿が捌いてくれます。
自分で捌いて料理なんてことはやっちゃいけません。
で、それを家で調理するわけですが、それでも背ビレや尾ビレは除きます。

もちろん、刺身とふぐちりと空揚げが定番ですね。それとおじや。
さすがにトラフグよりは味は落ちますが、それでもフグはフグ。おいしいですよ〜。
フグのフルコースで家族3人。お腹いっぱい食べられました。
欲を言えば、20匹くらい釣れたら、3回は幸せな時を過ごせるのですが(^^)

しかし、今回のブログはフグで終わらないのですよ。ムフフ。
釣りには外道という言葉があります。本命以外の釣りものですが、時には
本命を超える場合もありまして、、、、ショウサイ、、ショウサイはその2で。
メジ [釣り]
取材で釣りへ行ってきました!
場所は駿河湾。午前中は青空クっきりのすばらしい天気。富士山も良く見えます。
ただし、このj時期に雪の無い富士山も珍しいというか、温暖化ですね、、

ターゲットは メジマグロ! マグロの王様クロマグロ(本マグロ)の幼魚です。
体長45センチ。小さいうちは駿河湾でも回遊してます。
時期的にも人気の釣り物です。
ほかには丸々と太ったイナダにソーダガツオ。タイも釣れます。

さっそく料理です。刺身はもちろんですが、鍋にしてみました。
幼魚だけあって、親の脂っこさよりもあっさり感が前面に出て、とても
食べやすい。刺身も何枚も食べれそう。
4分の3はあっという間に家族の胃袋の中へ。
イナダも、このくらい大きくなると逆に脂がのって、おいしいこと
おいしいこと!贅沢ですなぁ!

釣り、味共に満足したわけですが、今回の取材はいつもと違い、アフターが最高でした。
今回の取材先は一緒に行った編集さんの実家が近いのです。それでゲットした魚を
実家に届けたいということで、車で1時間ほどの実家へ。
そこでは編集さんのお母様とお会いし、食事を一緒にし、なんと、実家に温泉をひいてる
ということでお風呂まで入らせてもらいました。あったまりました~。やはりお湯から上がった
後のポカポカ度がちがいます。しかもおみやげで、実家で作ったというお米まで頂き、、、
贅沢の極みを味わった取材でした。(^^)

9日のラン 27キロ
12日のラン 12キロ
13日のラン 20キロ
10月の合計 140キロ
場所は駿河湾。午前中は青空クっきりのすばらしい天気。富士山も良く見えます。
ただし、このj時期に雪の無い富士山も珍しいというか、温暖化ですね、、

ターゲットは メジマグロ! マグロの王様クロマグロ(本マグロ)の幼魚です。
体長45センチ。小さいうちは駿河湾でも回遊してます。
時期的にも人気の釣り物です。
ほかには丸々と太ったイナダにソーダガツオ。タイも釣れます。

さっそく料理です。刺身はもちろんですが、鍋にしてみました。
幼魚だけあって、親の脂っこさよりもあっさり感が前面に出て、とても
食べやすい。刺身も何枚も食べれそう。
4分の3はあっという間に家族の胃袋の中へ。
イナダも、このくらい大きくなると逆に脂がのって、おいしいこと
おいしいこと!贅沢ですなぁ!

釣り、味共に満足したわけですが、今回の取材はいつもと違い、アフターが最高でした。
今回の取材先は一緒に行った編集さんの実家が近いのです。それでゲットした魚を
実家に届けたいということで、車で1時間ほどの実家へ。
そこでは編集さんのお母様とお会いし、食事を一緒にし、なんと、実家に温泉をひいてる
ということでお風呂まで入らせてもらいました。あったまりました~。やはりお湯から上がった
後のポカポカ度がちがいます。しかもおみやげで、実家で作ったというお米まで頂き、、、
贅沢の極みを味わった取材でした。(^^)

9日のラン 27キロ
12日のラン 12キロ
13日のラン 20キロ
10月の合計 140キロ
ライトタックル五目釣り [釣り]
10日は釣り取材。
今回は五目釣り。メインはイサキですが、他にもいろんなものが釣れるので
五目釣りです。
風もなく波もなく、暑かったですが、釣りには優しい日でした。
イサキの型はいまいちでしたが、アジやサバの引きは強烈だし、一投ごとに
何かは掛かるのでやり取りに忙しく、一日中楽しめました。

キントキ カタクチイワシ
ゴマサバ
イサキ メジナ
マルアジ (種類別に撮りました)
サバ、アジはかなり大型です。磯釣りで人気のメジナがきたのは驚きました。
しかし、ほとんど寝ずの出発。船上での7時間、数多く釣れたので上半身使いっぱなし、
下半身も船の揺れに対応して踏ん張ります、、、、今回は疲れた、、、

何匹か刺身にして食べた後は爆睡でした。(イサキ、アジ、メジナ、の刺身)
今回は五目釣り。メインはイサキですが、他にもいろんなものが釣れるので
五目釣りです。
風もなく波もなく、暑かったですが、釣りには優しい日でした。
イサキの型はいまいちでしたが、アジやサバの引きは強烈だし、一投ごとに
何かは掛かるのでやり取りに忙しく、一日中楽しめました。

キントキ カタクチイワシ
ゴマサバ
イサキ メジナ
マルアジ (種類別に撮りました)
サバ、アジはかなり大型です。磯釣りで人気のメジナがきたのは驚きました。
しかし、ほとんど寝ずの出発。船上での7時間、数多く釣れたので上半身使いっぱなし、
下半身も船の揺れに対応して踏ん張ります、、、、今回は疲れた、、、

何匹か刺身にして食べた後は爆睡でした。(イサキ、アジ、メジナ、の刺身)











